北信圏域障害者総合支援 センター事務局から日々の 活動を配信


by n-hokushin
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80回目の記念すべき、信毎健康フォーラムが「発達障害」
「腰痛」とか「認知症」とか‥、確か、前回は「白内障・緑内障」
それで、今回初めて、障害を取り上げたとのことで、県民の9割が読む、まさに、県民紙
信濃毎日新聞がスポットを当ててくれたというだけで、もう、成功。
自分は、30分のお話と、1時間ほどのパネルディスカッション。
会場に、聴講券を手に500名程の参加者が参集してくれたことで大満足。
信毎なので、良く使う、内輪受けネタは控える。
収穫は、初めてお会いした、名古屋大学の岡田先生の「発達障害とは何か」
あのパワーポイントデーターがほしかったが、ついに頼めず、断念。
因みに、当日の新聞報道はこんな感じ。
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# by n-hokushin | 2014-12-08 15:19
500名定員、申込多数の場合はお断り、抽選とのことで、まさか、それほどは。
と思っていたが、150名位お断りして、途中で申し込みを止めたとのことで、
行ってみたら会場満席。
東京都庁というだけでも緊張するのに、何だか急にアウェー感。
1時間20分程、「ケアマネジメントの原点」みたいなタイトルでお話をさせて頂く。
その後、大正大学の沖倉先生の進行でシンポジウム。
こんなに緊張したの久しぶり。終わるや否や帰らせてもらう。
それにしても、都庁は大きい。
因みに、当日のチラシはこんな感じ。
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# by n-hokushin | 2014-12-06 15:13
 今年の「地域で暮そうフォーラム」:12月19日(金)~20日(土)  会場:長野市ホテル国際21
それで、長野市川中島「ハーモニー桃の里」で夕方6時半からの第三回目の実行委員会 
 長野県内から30名ほどの実行委員が集結。
 それぞれに企画を持ち寄って、できた企画がこんな感じ。
 実行委員長の小林彰さんと
 「どうこれ?」
 「わくわく感満載」
 「はやくやってみたいね」
 「これなら空中分解しても後悔ない」
 
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# by n-hokushin | 2014-08-08 10:31
厚労省9階の省議室。
今日のヒアリングは8団体。
「日本相談支援専門員協会」は最後のプレゼン。福岡と愛知の鈴木理事、二人で出席。
関心を寄せてもらうには、沢山の質問を!!
●「モニタリング頻度の目安となる根拠はあるか?」
●「モニタリングの目的は何か」
●「セルフプランをどう受け止めているか」
●「特定事業所加算の条件として重要なポイントをどこに置いているか」
●「一人あたりの利用者上限件数の目安はあるか」
‥‥
とにかく、必死に応えてる。
会議終了後
福岡「間違ったこと言ったかな」 鈴木「大丈夫、大丈夫」
気が付けば、6時10分。
速攻ダッシュで、東京駅6時24分の新幹線「あさま」に滑り込みセーフ。
ちなみに、要望書はこちら。

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# by n-hokushin | 2014-08-07 11:04
「全日本手をつなぐ育成会」が62年の歴史に幕をひき、新たに「全国手をつなぐ育成会連合会」
機関誌としての月刊「手をつなぐ」も終止符。
それで、今回「手をつなぐ」創刊700号記念特別号。
10ページ、11ページには、「歴代編集委員長が語る手をつなぐ」
自分も、41歳から45歳までの多感な四年間、編集委員長を務めさせていただいて‥、あの頃は、「入所VS地域」「レスバイト」「基礎構造改革」「措置から契約」‥‥
隔世の感。
ちなみに、10,11ページはこんな感じ。

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# by n-hokushin | 2014-08-06 10:44
 注目エッセイは、NSK監事であった、鈴木智敦さんの厚労省相談支援専門官への転身。
 協会総会の模様、大塚教授の記念講演、研究事業(二本)終えての感想。
 和歌山の協会の取組、島根県東理事のエッセイ、ワイガヤ会議の模様。
 センター頼みの辣腕編集者が今回ばかりは業務多忙で頼めず、初めて、自分で作成してみました。
なんか作成が素人っぽくてこなれてません。すみません。
編集全体に延べ6+6+8+3で、23時間。高校のときは新聞部の編集長だったんだけど‥
 ちなみに、岡部さん執筆の、今年の国リハ相談支援従事者指導者養成研修の報告レポートはこんな感じ。
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# by n-hokushin | 2014-07-02 08:19
 国で検討中の「児童の在り方検討会」、そろそろ報告書作成時期。
 「日本相談支援専門員協会」からは田畑理事が参加。
 検討会の中で、「長野県北信圏域の保育園チー支援の視察を」という提案。
それで、
 4月25日は阿萬室長、日詰専門官(中野市平野保育園視察⇒長野県自立支援協議会 療育部会参加)
翌々月6月23日は蒲原部長、田中専門官(中野市さくら保育園⇒長野県自立支援協議会 療育部会参加)
特に発達に心配な子供の支援システムの中で、北信圏域の取組。
 ●教育とのリアルさの共有、保育所が専門開存にならず水平の役割分担ができている。
●協働と連携はどこでも課題だが、いい意味でしっかりと取り組まれ、地域力の底上げが成されている。
‥‥
後日、厚労省からの感想。
 児童の在り方、その設計図に活かされますよう。
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# by n-hokushin | 2014-06-24 07:59
 常時集客力、400名は下らない、「JDDネットワークながの」のセミナー
7月の企画は、「JDDネットワーク」も共催。
 3日夜、信大医学部四階で作戦会議、500名の集客を目指す。
 市川宏伸先生、田中康雄先生はじめ、今年から長野に赴任の本田秀夫先生、加えて、発達障害長野チームのドクター。
 ちなみにチラシはこんな感じ、申込み用紙も添付。
※ランチョンセミナーは昼食付です。
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# by n-hokushin | 2014-06-06 08:35
 「日本相談支援専門員協会」の機関誌「NSKニュース第13号」カラー8ページ
 会員になっていただくと、郵送で届きます。年会費3000円。
 会員は、「日本相談支援員協会全国研修」の参加費割引になるので、ある程度元が取れます。
 今年度の全国研修は、平成27年1月24日(土)から25日(日)、会場は東京の代々木。
 今年1月26日の全国研修の様子、紙面4ページ貼り付けました。こんな感じです
 
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# by n-hokushin | 2014-04-17 08:48
 7日、厚労省で検討会議。
 今年の、国リハの「相談支援専門員指導者養成研修」、期日は、一カ月早待って、5月。
 さて、それで中味。
 この4年間は、都道府県でどうやって初任と現任の研修を組み立てていくかに焦点をあてた三日間の研修。
 そろそろ切り替え時。
 それで、今年の柱は二つ。
 ①研修の中味のスタンダードづくり ②ファシリをどう真剣に各都道府県が養成していくかに絞った三日間の構成。
 研修のスタンダードは、全国で行われている初任と現任の研修内容で、一押しのコンテンツを選りすぐって共有化。
 さて、極上品が集まってくれるか。
 因みに、厚労省の相談支援専門官は、この5月からNSK監事の鈴木さんにバトンタッチ。
 今年は、是非、念願の「全国自立支援協議会、人材育成部会」を実現したい。
 
 
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# by n-hokushin | 2014-04-08 08:23